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韓国観光公社が “KOREA BUCKET LIST”プロモーション開始
韓国の文化体育観光部と、韓国観光公社は「2023~2024韓国訪問の年」を記念し、11月12日まで訪韓外国人観光客を対象に、K-POP、美容、グルメなど様々な韓国の魅力を体験できる「コリアバケットリスト(KOREA Bucket List, Make it Happen!)」オン·オフラインプロモーションを推




[仁川] 松島の大型植物園カフェ「フォレストアウティングス」徹底ガイド
仁川・松島(ソンド)にある「フォレストアウティングス(포레스트아웃팅스)」は、約1,500坪・3階建ての植物園テーマ大型カフェです。京畿道一山の本店に続く松島店は、店内中央に大きな植物のインスタレーションを配し、当日焼きのパン・ケーキ・焼き菓子を朝10時から夜22時まで楽しめます。ソウル都心ではなかなか出会えない開放感が魅力です。




[仁川] 仁川ビール|「サイコだけど大丈夫」ロケ地・開港路チキンで買えるご当地クラフト
仁川ビール(インチョンメッチュ)は、仁川広域市中区・開港路(ケハンノ)の商人連合「開港路プロジェクト」が約7か月の企画と研究を経て誕生させたご当地クラフト。アルコール度数4.5%・500ml瓶のラガーで、韓ドラ『サイコだけど大丈夫』のロケ地として知られる開港路チキンなど中区内の9店舗で購入できます。茶色のレトロ瓶に54年木看板を手掛けた田園工芸士チョン・ジョンウォン代表の筆文字をあしらった、お土産にも喜ばれる仁川限定の一本です。
仁川ビールってどんなビール? # 仁川観光で「自分用に買って良かった」と思える、いま注目のご当地クラフトが仁川ビールです。瓶のボディは深い茶色で、昔ながらの日本のビール瓶を思わせるレトロな佇まい。中央にハングルで大きく書かれた「개항로(開港路)」の筆文字が、棚の中でもひときわ目を引きます。


仁川の秋連休に楽しむ伝統文化体験プログラム完全ガイド
9月28日から10月3日の韓国の秋連休、人気観光地は渋滞と混雑必至。そんな時こそ、ソウルから電車で約1時間の仁川(インチョン)で開かれる伝統文化体験プログラムが狙い目です。月尾公園のカンジョン作り、江華邑のGPSスタンプツアー、永宗島ハヌル庭園のコスモス畑など、家族で無料参加できるイベントを地区別にまとめました。
仁川の秋連休イベントはどこで開催される? # 韓国の秋夕(チュソク)前後にあたる9月28日から10月3日までの6日間、仁川市内では各地で伝統文化体験プログラムが同時進行で開催されます。ソウル駅から地下鉄1号線で約1時間という近距離アクセスにもかかわらず、ソウル中心部に比べて観光客の集中度が低く、ゆっくり韓国の秋を味わえるのが大きな魅力です。


[仁川] 永宗島の韓国伝統茶カフェ「차덕분(チャドクブン)」海を望む韓屋風の一席
仁川・永宗島(ヨンジョンド)の旧邑(クウプ)船着場プラザ8階にある「차덕분(チャドクブン/茶徳分)」は、西海のオーシャンビューを独り占めしながら韓国伝統茶を味わえる隠れ家カフェです。木蓮茶や黒胡麻アイス、柿と胡桃の韓菓まで、ソウル都心の韓屋カフェに通じる落ち着いた空間が永宗島にあります。本記事では実際に訪れた感想と、訪問前に知っておきたい基本情報をまとめます。
차덕분があるのはどこ?永宗島という選択肢 # 仁川国際空港のある永宗島は、空港利用のために通過するだけの島と思われがちですが、実は西海に面した好立地を活かしたオーシャンビューカフェの激戦区です。海岸線沿いには近代的なベーカリーカフェからルーフトップカフェまで数十軒が並び、週末には仁川市民やソウル近郊からのドライブ客で賑わいます。


秋夕、ソウルで楽しむ様々なイベント紹介
秋夕から建国記念日(9/28~10/3)までの長い連休を、ソウル市では楽しい文化プログラムで満喫できるように、様々なプログラムが用意されています。視覚や聴覚を楽しむ公演から体験活動、展示まで多彩なプログラムがあります。深まる秋の魅力を感じながら、家族、恋人、友達と大切な思い出を作ってみてください!





「ソウル世界花火祭り」 汝矣島漢江公園で10月7日開催
韓国財閥のハンファグループは12日、「ソウル世界花火祭り」を10月7日にソウルの汝矣島(ヨイド)漢江公園で開催すると発表しました。 ソウル世界花火祭りは、火薬製造事業を基盤に成長したハンファグループの社会貢献活動で、毎年100万人以上が来場する韓国を代表するお祭りとして定着しています。 今年は、「多彩な色で明



